Expert Interview

Expert Interview Vol.4

骨折の危険性の高い患者さんにおいては、骨形成促進薬で治療を開始し、その後、骨吸収抑制薬でフォローする治療パラダイムが提案されています。
「骨折の危険性の高い骨粗鬆症」を効能又は効果とし、骨形成促進作用と骨吸収抑制作用をあわせ持つイベニティにおいても、イベニティ12ヵ月間投与後に骨吸収抑制薬へ移行するTreatment Sequenceで臨床試験が実施されています。
イベニティの主要な第III相臨床試験の1つ、FRAME試験の筆頭著者であるFelicia Cosman先生に、米国における骨粗鬆症治療の現状やイベニティ発売後のTreatment Sequenceなどについてご紹介いただきました。

(2021年11月)

Time 10:56


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